フレンチブルドッグ.jp
JKC(ジャパンケネルクラブ)

ブリーダーからフレンチブルドッグを購入されたお客様たち
フレンチブルドッグ.jp トップページフレンチブルドッグ最新子犬情報システムフレンチブルドッグブリーダーフレンチブルドッグの子犬を見るポイントフレンチブルドッグの血統についてフレンチブルドッグ.jpについて

フレンチブルドッグ専門店【フレンチブルドッグ.jp】・TOP>血統について>JKC(ジャパンケネルクラブ)

JKC(ジャパンケネルクラブ)

  JKC=社団法人ジャパンケネルクラブ

社団法人ジャパンケネルクラブ(JKC)は、1949年の創立以来、各種純粋犬種の犬籍登録、有能優良犬の普及、正しい畜犬の飼育の指導奨励を行うとともに、動物愛護精神を高揚することを目的として活動している国際的ケネルクラブです。

   JKCホームページ → http://www.jkc.or.jp/

  ▼ JKCの主な事業内容

  1. 犬籍登録
  2. 血統証明書の発行
  3. 展覧会・競技会開催
  4. 災害救助犬育成事業と犬を通した社会貢献
  5. 正しい犬の飼育奨励・動物愛護精神の高揚

JKC
JKC
JKC
JKC

 

JKC 犬籍登録事業

 〜JKCのホームページより抜粋〜

JKCの大きな事業のひとつは、純粋犬種の犬籍登録と血統証明書の発行です。JKCが加盟している国際畜犬連盟(略称FCI。世界77 カ国が加盟。JKCはアジア地域の代表を務めています。)では、現在339の犬種を公認(2007.10.18現在)しています。

今日見られる犬種の多様性は、人間が生活の目的に合うように改良を加えてきた結果であり、人類の貴重な文化遺産なのです。そして現在では人間がきちんと管理しないと、犬種の保護が不可能となっています。このために作られたのがケネルクラブであり、健全な繁殖の貴重な資料となるものが血統証明書です。

犬種の保護に必要なことは厳正な犬籍登録管理です。JKCでは1949年から犬籍登録と管理を行い、国内の純粋犬種保護と質的向上に努めています。

2003年9月から、交配するすべての牡犬のDNA登録を義務付け、厳正管理を追求しています。また、これらのDNA型のデータベースを利用して、犬に特有の遺伝性疾患の撲滅のための研究に取り組んでいます。さらに2006年4月から、遺伝性疾患への取り組みの一環として、特定非営利活動法人日本動物遺伝病ネットワーク (JAHD)による股関節・肘関節評価結果の血統証明書記載を実施することといたしました。

 

 ▲ ページの先頭へ戻る

フレンチブルドッグ専門店【フレンチブルドッグ.jp】・TOP>血統について>JKC(ジャパンケネルクラブ)

血統について

DE LA PARUREって? 
ブリーディングとは?
ラインブリード 
インブリード
アウトブリード
アウトクロッシング
ヨーロッパタイプ
アメリカタイプ
JKC(ジャパンケネルクラブ)
JKC認定血統証明書
血統書の名義変更
ドッグショー見学(無料) 
CH直子(チャンピオンちょくし)
CH血統を無駄にする
掛け合わせで起こる色素の低下
掛け合わせに良くない毛色
交配について
子犬を販売するには?

お問い合わせ

ご希望のフレンチブルドッグが見つからない場合にご利用ください。

フレンチブルドッグ(子犬お探しサービス)

Copyright (c) Frenchbulldog.jp. A ll rights reserved.

フレンチブルドッグ.jpのトップページお問い合わせリンク集通信販売規約ブライバシーポリシーサイトマップ